12話
オ支配人がドンヒョクを勝手に追い出してしまった!さ?冷酷なヨン様もといドンヒョクの始まりよ?(笑)!!
テジュンがオ支配人を殴る場面。スカッとするわ?(笑)。スンジョンさんの「ヒョンマンさん、やめて」の涙は有効でしたね。
てっきりチェックアウトして出て行ったのかと思ったらドンヒョク、まだ部屋にいるし(笑)。
荷物はすべてスーツケースに納まってるのにシェイバー??それとも携帯??らしきものを充電してる意味がよくわらかんのぉ(笑)。
テジュンが花と果物とシャンパンを持ってドンヒョクの部屋へ謝罪に。
シャンパンをじっくり見つめるドンヒョク。そしていきなりシャンパンを壁に投げつけた!!そんなことしなくてもいいじゃんね?!テジュンシの大切なお顔に傷が。
「ソ支配人を呼んでください。許してほしければ彼女をここへ。」
なんてさ、ビジネスマンが言うことかよ?!せっかくクールに決めてるドンヒョクが
「え??!結局女なわけ??」って安っぽくなっちゃうじゃない(笑)!
スンジョンさんには話してドンヒョクのところへ行くジニョン。従業員と客としてではなく、男と女として話したいというドンヒョク。ジニョン「ありがたくて涙が出るわ」って思わず
クロコダイルティアーズの意味調べちゃったじゃないのよ(笑)。
crocodile tears
そら涙、見せかけの涙
◆【語源】ワニは人間をおびきよせるためにウソの涙を流すと言い伝えられている
ドンヒョクの「あなたを愛しているんだ」の言葉に「なぜこんな出会いを?」という涙のジニョン。「仕事と恋愛は別だ」って自分で言っておきながらドンヒョクこそ一緒くたになってると思うんですが(笑)。
ユンヒがホテルに復帰。
「どうしてソウルホテルで働きたいんですか?」のテジュンの質問に、「テジュンさんが好きだからよ。知ってるくせに」と堂々と答えるユンヒ。
テジュンもタジタジ(笑)。こういう堂々としたヘギョちんって可愛いわ?。
そして早速レストランの先輩にはいじめられるし(笑)。あの先輩、あんなに親切だったのに急にイジワルになったわよね。まぁ言ってることは正しいし、堂々といじめる(笑)ので陰湿ではないけどさ。
ヨンジェってかわいいよね(笑)。「ホテルの社長になりたい」というユンヒに、「お前にはもっと似合うものがある。ホテルの社長夫人」って。あれで自分は社長になれるつもりなのかな?(笑)。
“カサブランカ”で「あの教会に12時までに来てください」というドンヒョク。
電話で「(万年筆を)今夜教会で僕達のサインに使いたい」ってさ、どういう意味?プロポーズ????
レストランのヘンな客に拉致られたユンヒ。
「姉さん、事件です!!!」(by高嶋弟)。
13話
刺されちゃった警備の人、病院行かなくて大丈夫かしら(笑)?
同じ名前なだけで、とんだとばっちりよね?ユンヒも。
ヨンジェが柱の影にいるところであんな素振りしちゃダメよ、テジュンシ。
ヨンジェの活躍で犯人は取り押さえられた。しかしヨンジェ、かわいそうだよな?(笑)。刺されてまでユンヒを助けたのに、ユンヒが抱きついたのはテジュンだもの。
「恋人に捨てられて仕事まで失くした」のは自分のせいだと思うけどね(笑)>犯人。
時間になっても現れないジニョンを待つドンヒョクがむなしい…。
やっと抜け出して教会に行ったジニョンだが、すでにドンヒョクの姿はない。
ドンヒョクのヴィラの前でジニョンが待っているとテジュンが現れる。
歩きながらの二人の会話聞いてると、やっぱりテジュンってまだジニョンのことが好きなんじゃないかと思うんだけど。腕組んでお似合いだし(笑)。
テジュン「俺にふられたと誰が言った?」
ジニョン「どういう意味?」
と、テジュンが意味深な言葉を言ったその時、車で登場のドンヒョク。二人の姿を見てすっかり誤解しちゃってるじゃん。
「最後の約束さえ守れない?その程度の存在だった?」
だーかーらー仕事だったって言ってるじゃん!
「ルールなんて関係ない。勝てばいいんだ」なんて冷静なドンヒョクはどこへ行った??
ところで“カサブランカ”っていつ営業するの(笑)?!
「今日は何の日?」って誕生日の催促か(笑)。この場面かわいいわ?。
テジュン「お前には祝ってほしくて」
ジニョン「ありがとう」
テジュン「あの時のプレゼント何だったか覚えてる?」
ジニョン「準備して上げられなくて」
テジュン「そのカクテルの名前」
ジニョン「何?」
テジュン
「キス オブ ファイアー」照れてるテジュンシがかわいいです(笑)。
ジニョン「思い出した。キスしてあげたんだ」
ジニョン「またほしい?」
テジュン「他の男に奪われた唇はお断り」
テジュン「冗談だよ」
ジニョン「いえ、本心よ」
ジニョン「もちろん私がソウルホテルを愛していることを知ってるでしょ?」
テジュン「お前がホテルを愛しているように俺はお前を…」
ジニョン「愛してる?」
テジュン「大切な同僚として守って…」
ジニョン「愛してるってことよね?」
どうしてそこで一言言わないんだ?!テジュンシ!!も?やきもきしちゃうわ?(笑)。ジニョンも本当はなんて言ってほしいの??!
ドンヒョクがソウルホテル買収のために動き出した。仕事に関してはドンヒョクの方が一枚ウワテなのよね。
ホテルに現れたのは3年前、テジュンを陥れたソン女史。
テジュンには内緒にすることにしたジニョン。スンジョンさんったらあっという間にオ支配人にしゃべっちゃってるし(笑)。マウスキーピングはどうした??!
ドンヒョクに呼び出されるオ支配人。
ワイロじゃないって言ってるけどワイロよね(笑)。
3%の株を持つソン女史に近づくドンヒョク。ソン女史ってレオには「アジョッシ」とか言うくせにドンヒョクには色目使ってるのよね?(笑)。
14話
ソン女史の言われた買い物をしてきたジニョン。ソン女史に罵倒されながらドンヒョクの存在に気づいたジニョン。
あ、またダイヤモンドヴィラだ(笑)。だから勝手に入っていいのって???
ジニョン「なぜ人のものをほしがるの?ホテルさえ諦めてくれれば」
ドンヒョク「僕の所に来る?すべてを捨てて僕の所へ?」
やはり仕事と恋を両立できてないドンヒョク。ジニョンはホテルの仕事を愛しているのよ。
ビジネスセンターでのヨン様の手招き(笑)。思わずマネしちゃったわよ(笑)。
ソン女史を訪ねるテジュン。
おお!株を譲ってくれるとな?!これで3年前のことをチャラにしようっていうのかよ(笑)。
スンジョンさんの妄想おもしろいです(笑)。口が軽いのは問題だと思うけどね?(笑)。
テジュンに無理矢理送らせるユンヒ。
やっぱり「オッパ」より「アジョッシ」が似合うよな?(笑)、テジュンシは。
でもテジュンシにはユンヒよりジニョンの方がお似合いだわね(笑)。
テジュン「今夜の雰囲気って…」はっきりしろよ、テジュンシ!!どうも優柔不断なのよ?。ソファーで寝ちゃうなんて、ビョンだったら絶対寝たフリして手首をガッとつかむわよ(爆)。
あ、いかん、私も妄想が…(笑)。
ソウルホテルの資金管理をする理事として招かれたのはなんとドンヒョク!
うわ?イヤなヤツ!冷徹だよな。「これは遊びじゃない」といいつつ、私情挟みすぎだし(笑)。
ユンヒってちゃんと仕事してるのかな(笑)?!テジュンのところに食事やコーヒー運んできたりしてばかり。
テジュンもテジュンよ!「ユンヒって呼んでください」って言われたらすぐに「ユンヒ(ヤ)」かよ(笑)。
そして。
テジュン「俺もユンヒを好きになっていたんだ」きゃ?!!
っていうかいつの間に…?!ジニョンとの方がイイ感じになってたと思うんですが…。
ドンヒョクから指示されたリストラリストを作れないテジュン。さっさとオ支配人を辞めさせちゃえばいいのに(笑)。ほら、だからオ支配人が作るとか言い出しちゃったし。
ユンヒって。
「私に会いに?」とか「どうぞ肩をお貸しします。泣きたければ泣いても」とか「他人は助けるのに自分に助けが必要な時にはそれを断る」とか。さりげなく腕を組んでみたりとか。やっぱりかわいいよな?。
ユンヒのこういうところに惚れちゃったのかな??テジュンシは。