やっぱりハイエナだなぁ>
ジェミン兄ソン理事(笑)。
「結論は…、LKの化粧品はいい!ってことです。」
「僕の友達も、次の日なんだかかっこよくなった気がする、と。」
ってそーかい?!
一応みんな、ふむふむって聞いてたけどソン理事に一笑されるとさすがのカン・ホも意気消沈。
ソン理事のいう「化粧品のブランドロイヤリティとサービスアンドカフェテリア」って…?!別に簡単に言えばいいじゃん。結局ソン理事はカン・ホのアイデアを認めているのにそれをボンサムにやらせようっていうのね。
韓国の会社なのに全員が英語で話す会議ってイヤだね(笑)。もちろんカン・ホは黙ったまま。資料だって全部英語だから読めないし。←まぁそうはいってもうちの妹(中学時代の英語の成績は最悪)ですらどうにか外資系で仕事してるからなぁ…。さすがに最初は英語の資料におののいてたけど(笑)。
ク部長はカン・ホを下働きのようにこき使う。ムン課長はいい人のようでよかったわ。誰も味方がいないんじゃさすがのカン・ホもかわいそうだもんね。
ミオクとボンサムが一緒に帰るところを目撃したカン・ホは穏やかでない。
徹夜で仕事したカン・ホ。
ソン理事がハイエナのようにミオクに「仕事を手伝ってくれ」なんて言うもんだからカン・ホは自分が手伝うと言い出す。
ソンテは高学歴があだになってなかなか就職できない。
ク部長とキム専務はカン・ホの後ろに強力なバックがいると思っているらしい(笑)。そして一番怪しいのがソン理事だと思ってるみたい(笑)。←なんだか暴走してない?!
カン・ホはソン理事の仕事を手伝うけど、あんな1本指のパソコンじゃ仕事にならんよなぁ(笑)。しかも理事に車で送らせてるし(笑)。おおっ、ソン理事がミオクのことまで見つけちゃったよ。さすがハイエナ(笑)。
ボンサムはミオクと電話してたことがヒョナにバレてしまう。
翌朝のエレベーターで3人が鉢合わせ。さすがに気まずいよなぁ(笑)。しかもそこにカン・ホまで乗ってくるし(笑)。そしてエレベーターの中でヒョナが「ミオクさん、ボンサムはあげるわ。」だって。すげー。
しかもヒョナは会社辞めるし。うわ〜自分勝手な女だな。
ボンサムに対しては「あなたと私がつりあうと思う?」だし、ホントこういう女はどうにかしてほしいわ。
と思ったらそういえばボンサムもミオクに対して「僕らがつりあうと思う?」って聞いてたね。やっぱ悪いことすると全部自分に返ってくるんだよね〜。