とうとうチェインが!!
1%の奇跡 DVD-BOX 1カン・ドンウォン キム・ジョンファ イ・ビョンウク
チュヒはテハと手を組もうとしたけど、テハがそんな話に乗るわけないじゃんね。テハ、あっさりチェインに電話してやんの(笑)。しかも犯人がチュヒだってこともチェインに話しちゃうし。あ〜テハが常識人でよかったわ。
でもホテルからタヒョンを連れ出すときあんなふうに意識のない女性をおぶって2人組みの男が地下駐車場から出て行ったら怪しすぎると思うんですが…(笑)。
テハが助けてくれた理由が「彼女はヒョンジンさんが唯一信じている人」だからなの(笑)?!う〜ん、テハの恋も実ってほしいわ。←最近ちょっとテハ応援モード(^^ゞ
チェイン「お前の小言が俺をどんなに変えたか知ってるか。俺にとって一番大切なのはお前だ。お前がいなくなってどんなに怖かったか。怖いってどういうことか初めてわかったよ。お前なしじゃダメだ。愛してるよ、タヒョン。」
タヒョン兄がチェインの家に駆けつけましたが熱いです〜(笑)。なんか兄ちゃん、服と髪型の感じが前より軟派になった気が(笑)。
チェインはヒョンジュンを呼び出しチュヒに法的措置を取ると言い出した。そりゃそうだ。チュヒがしたことって誘拐だもんね。
翌日出勤すると言うタヒョンを迎えに行くチェイン。ていうかソウルからインチョンまで1時間かかるはずでは?!
「変になりそうだった。こんなことはもう絶対にさせない。」と抱きしめるチェイン。
テハにお礼を言いに行くチェイン。
ヒョンジンが騙されたと思ってるというのを聞いて
「その方面の先輩として言う。方法は1つだ。」←“その方面”って何だよ(笑)。
何を言うかと思えば「ひたすら謝れ。」かい(笑)。
チュヒ、よくチェインの前に現れたわね。
出来心であんなことできちゃうなんて…(怖)。
「有能な弁護士を探しておけ。ただじゃ済まさないからな。」
「お前のしたことは卑劣な犯罪だ。」
いや〜まったくごもっとも。チェイン本気で怒ってます。
テハ、やっぱりヒョンジンの前だとうれしそうだ(笑)。
「悪いところを治して下さい。患者を放り出さないで。僕も患者です。」
チェイン、タヒョンの帰りもお迎えなのね♪
チュヒのことを許せないチェインだけど、タヒョンが許すって言うんだから仕方ないわね。
「彼女もゾッとしてるはずよ。ケンカして許して仲直りして、それでいいの。私は無事。敵は作らないで。チェインさん財閥を作るのが夢でしょ。情けをかけた人は自分の財産になる。事を荒立てないで。」
「チュヒは必要ない。」
「わからないでしょ。善人は常に必要よ。」
「誘拐犯が善人か?」
「今回の件でチュヒさんは善人になれると思うわ。許してあげてね。わかった?」
タヒョン、すごい人だよ〜。あんなことされたら普通許せる??私だったら絶対許せないね。
タヒョンに謝るチュヒ。
しっかし魔が差して誘拐なんてするかしらね〜(笑)??!
タヒョン
「恋愛はどちらか一方が与えるのではなく補い合うものだと思います。だから私は彼と何でも分かち合いたい。楽しいこともつらいことも。彼にもそういう人が必要だったのよ。与えられるだけじゃ辛いから。」チュヒ「うらやましいわ。彼は自分のものをあげる人じゃないのにタヒョンさんに心をあげたんだもの。」
タヒョン「同じように私の心は彼のものです。モットーは“公平”だから。」
自分だったら簡単に許せないってことをやっちゃったチュヒ。チュヒもわかってくれたし、きっとイイコになるでしょう。
う〜ん、タヒョンすごい人だわ。
タヒョン両親の前で「契約は破棄したい」と言い出したチェイン。
「結婚したいのです。お許しを」とチェインが言ったら
母ちゃん「昨夜、なにかあったの?」なんて(笑)。ま、父ちゃんが許すはずがないよね(苦笑)。
でもチェイン実家では「結婚するので日取りを決めます。」ってさ。「タヒョンの家は許してくれる。」って妙な自信があるわね(笑)。じいさんやっぱりうれしそうだわ。
テハは病院をたずね、タヒョン兄にヒョンジンとの関係を聞く。テハはやっぱりビジネスマンっぽいなぁ。周りから攻めていくタイプよ。
「ヒョンジンはタヒョン同様僕の妹ですが、タヒョンより守ってやりたい。心を決めたなら優しくしてください。それでなくても傷だらけでもう限界ですからね。妹に何かあったら黙ってませんよ。僕もうちの両親も。」
ヒョンジンがタヒョンの家でちゃんと愛されて家族として育った事を実感したわね。
日曜日、デートしててもチェインは仕事に呼び出される。
でもタヒョンをひとりにするのは心配なのね。だからって仕事場で待たせなくても…。タヒョン、ヒマそうじゃん。かわいそ。
チェインが珍しく真剣に仕事してるなぁ(笑)。
仕事が終わって連れて行った場所はステキなレストラン。←ここ行きたい!
そしてチェインは
ピアノの弾き語りよっ!ドンウォン君、歌はイマイチ(笑)?!っていうか韓国の金持ちはみんなピアノ弾けるのかな…(笑)?!
「今ここに僕を変えた人がいます。僕の全てになった人。彼女を愛しています。タヒョン。」
そしてスポットライト当たるぅ〜。
チェインが手を差し出すぅ〜。
タヒョン立ち上がるぅ〜。
「愛してる。タヒョン、結婚しよう。」「チェインさん…。」
チェイン、タヒョンにキスするぅ〜。
スポットライト消えるぅ〜。
チェイン、タヒョンを抱きしめるぅ〜。
なんかチェインのキスがぎこちなくて、心配で思わず身を乗り出しちゃったじゃないの(笑)!ここまできてくれてよかったよ(嬉泣)。
チェインの言うとおりヒョンジンにひたすら謝るテハ。
「問題はテハさんじゃなく私にあります。愛を信じてないし愛する勇気もない。信じるなんてできないんです。自分のすべてを懸けることだもの。」
「僕はあなたに懸けてる。」
「そんなことしないで。すべてを懸けられたら負担です。愛は必要ありません。」
「愛が不要な人はいません。人は互いに役割があります。あなたの心が空っぽなら僕はそれを満たす役割だ。」
「見返りは何を?」
「要りません。何も。」
この2人もだいぶ信頼関係が結ばれてきたわね。
タヒョンの誘拐事件が両親にバレてしまった。
「誘拐なんて一般人には考え付かない」ってホントだよね(笑)。
そしてチェインはタヒョンの両親に結婚したいと言い出す。
「お前は本当にこの男と結婚したいのか?」うなずくタヒョン。うれしそうなチェイン。不安を隠せない両親。
タヒョンってちゃんと“結婚する”って返事したんだ。カットされてる?
これまでまだタヒョンがチェインに対してちゃんと意思表示してないな〜と思ってたのよね。
そして今度はチュヒの会社との対決ね。
チュヒはテハと手を組もうとしたけど、テハがそんな話に乗るわけないじゃんね。テハ、あっさりチェインに電話してやんの(笑)。しかも犯人がチュヒだってこともチェインに話しちゃうし。あ〜テハが常識人でよかったわ。
でもホテルからタヒョンを連れ出すときあんなふうに意識のない女性をおぶって2人組みの男が地下駐車場から出て行ったら怪しすぎると思うんですが…(笑)。
テハが助けてくれた理由が「彼女はヒョンジンさんが唯一信じている人」だからなの(笑)?!う〜ん、テハの恋も実ってほしいわ。←最近ちょっとテハ応援モード(^^ゞ
チェイン「お前の小言が俺をどんなに変えたか知ってるか。俺にとって一番大切なのはお前だ。お前がいなくなってどんなに怖かったか。怖いってどういうことか初めてわかったよ。お前なしじゃダメだ。愛してるよ、タヒョン。」
タヒョン兄がチェインの家に駆けつけましたが熱いです〜(笑)。なんか兄ちゃん、服と髪型の感じが前より軟派になった気が(笑)。
チェインはヒョンジュンを呼び出しチュヒに法的措置を取ると言い出した。そりゃそうだ。チュヒがしたことって誘拐だもんね。
翌日出勤すると言うタヒョンを迎えに行くチェイン。ていうかソウルからインチョンまで1時間かかるはずでは?!
「変になりそうだった。こんなことはもう絶対にさせない。」と抱きしめるチェイン。
テハにお礼を言いに行くチェイン。
ヒョンジンが騙されたと思ってるというのを聞いて
「その方面の先輩として言う。方法は1つだ。」←“その方面”って何だよ(笑)。
何を言うかと思えば「ひたすら謝れ。」かい(笑)。
チュヒ、よくチェインの前に現れたわね。
出来心であんなことできちゃうなんて…(怖)。
「有能な弁護士を探しておけ。ただじゃ済まさないからな。」
「お前のしたことは卑劣な犯罪だ。」
いや〜まったくごもっとも。チェイン本気で怒ってます。
テハ、やっぱりヒョンジンの前だとうれしそうだ(笑)。
「悪いところを治して下さい。患者を放り出さないで。僕も患者です。」
チェイン、タヒョンの帰りもお迎えなのね♪
チュヒのことを許せないチェインだけど、タヒョンが許すって言うんだから仕方ないわね。
「彼女もゾッとしてるはずよ。ケンカして許して仲直りして、それでいいの。私は無事。敵は作らないで。チェインさん財閥を作るのが夢でしょ。情けをかけた人は自分の財産になる。事を荒立てないで。」
「チュヒは必要ない。」
「わからないでしょ。善人は常に必要よ。」
「誘拐犯が善人か?」
「今回の件でチュヒさんは善人になれると思うわ。許してあげてね。わかった?」
タヒョン、すごい人だよ〜。あんなことされたら普通許せる??私だったら絶対許せないね。
タヒョンに謝るチュヒ。
しっかし魔が差して誘拐なんてするかしらね〜(笑)??!
タヒョン
「恋愛はどちらか一方が与えるのではなく補い合うものだと思います。だから私は彼と何でも分かち合いたい。楽しいこともつらいことも。彼にもそういう人が必要だったのよ。与えられるだけじゃ辛いから。」チュヒ「うらやましいわ。彼は自分のものをあげる人じゃないのにタヒョンさんに心をあげたんだもの。」
タヒョン「同じように私の心は彼のものです。モットーは“公平”だから。」
自分だったら簡単に許せないってことをやっちゃったチュヒ。チュヒもわかってくれたし、きっとイイコになるでしょう。
う〜ん、タヒョンすごい人だわ。
タヒョン両親の前で「契約は破棄したい」と言い出したチェイン。
「結婚したいのです。お許しを」とチェインが言ったら
母ちゃん「昨夜、なにかあったの?」なんて(笑)。ま、父ちゃんが許すはずがないよね(苦笑)。
でもチェイン実家では「結婚するので日取りを決めます。」ってさ。「タヒョンの家は許してくれる。」って妙な自信があるわね(笑)。じいさんやっぱりうれしそうだわ。
テハは病院をたずね、タヒョン兄にヒョンジンとの関係を聞く。テハはやっぱりビジネスマンっぽいなぁ。周りから攻めていくタイプよ。
「ヒョンジンはタヒョン同様僕の妹ですが、タヒョンより守ってやりたい。心を決めたなら優しくしてください。それでなくても傷だらけでもう限界ですからね。妹に何かあったら黙ってませんよ。僕もうちの両親も。」
ヒョンジンがタヒョンの家でちゃんと愛されて家族として育った事を実感したわね。
日曜日、デートしててもチェインは仕事に呼び出される。
でもタヒョンをひとりにするのは心配なのね。だからって仕事場で待たせなくても…。タヒョン、ヒマそうじゃん。かわいそ。
チェインが珍しく真剣に仕事してるなぁ(笑)。
仕事が終わって連れて行った場所はステキなレストラン。←ここ行きたい!
そしてチェインは
ピアノの弾き語りよっ!ドンウォン君、歌はイマイチ(笑)?!っていうか韓国の金持ちはみんなピアノ弾けるのかな…(笑)?!
「今ここに僕を変えた人がいます。僕の全てになった人。彼女を愛しています。タヒョン。」
そしてスポットライト当たるぅ〜。
チェインが手を差し出すぅ〜。
タヒョン立ち上がるぅ〜。
「愛してる。タヒョン、結婚しよう。」「チェインさん…。」
チェイン、タヒョンにキスするぅ〜。
スポットライト消えるぅ〜。
チェイン、タヒョンを抱きしめるぅ〜。
なんかチェインのキスがぎこちなくて、心配で思わず身を乗り出しちゃったじゃないの(笑)!ここまできてくれてよかったよ(嬉泣)。
チェインの言うとおりヒョンジンにひたすら謝るテハ。
「問題はテハさんじゃなく私にあります。愛を信じてないし愛する勇気もない。信じるなんてできないんです。自分のすべてを懸けることだもの。」
「僕はあなたに懸けてる。」
「そんなことしないで。すべてを懸けられたら負担です。愛は必要ありません。」
「愛が不要な人はいません。人は互いに役割があります。あなたの心が空っぽなら僕はそれを満たす役割だ。」
「見返りは何を?」
「要りません。何も。」
この2人もだいぶ信頼関係が結ばれてきたわね。
タヒョンの誘拐事件が両親にバレてしまった。
「誘拐なんて一般人には考え付かない」ってホントだよね(笑)。
そしてチェインはタヒョンの両親に結婚したいと言い出す。
「お前は本当にこの男と結婚したいのか?」うなずくタヒョン。うれしそうなチェイン。不安を隠せない両親。
タヒョンってちゃんと“結婚する”って返事したんだ。カットされてる?
これまでまだタヒョンがチェインに対してちゃんと意思表示してないな〜と思ってたのよね。
そして今度はチュヒの会社との対決ね。
チュヒのことも許してやれるタヒョン、やっぱり女神です。
日曜の仕事を終えて行ったレストラン、素敵なところですよね。上から撮るカメラがまたいいわ。歌はね、頑張ったってことで!キーが合ってればもっと上手いかも・・。でも私、気がつくとよく「ふふふん〜♪」って歌っちゃってる(笑)!元歌はちょっと古いみたい?
はっちさんの実況中継?おかし〜!!
テハはかなり押してきてますよねぇ。
実は熱いオトコだったんだわ!!