とうとうタヒョンも!!
1%の奇跡 DVD-BOX 2カン・ドンウォン キム・ジョンファ イ・ビョンウク
なんとまぁテハの父親がハンジュ化学に株を譲渡したとか。
ホント、「ビジネスなのに考えが甘い」の一言だよ(笑)。
おじいさんが手を回しても無駄だし…。
と思ったらハンジュ化学が手を引きました。あっけなく(笑)。
チュヒのことがあったからみたいだけどこのあたりもかなりはしょられてる気が。
タヒョンが言ってた“情けをかけた人は自分の財産になる”ってこのことだったのね。おかげでデパートも安泰。チュヒもアメリカに戻ることに。よかったよかった邪魔なやつが消えて。
「久しぶりですね。僕のこと気になりました?」
「会う日を指折り数えてくれてたのかな。」
とか、テハ結構おもしろいこと言いますね(笑)。
しかもヒョンジンに“お返し”をねだるとは(笑)。
しかも「明日1日を僕にください。」って言って0時1分からスタートとは(笑)。
「今日中にあなたを知り尽くしたい。」
恋する男テハ、やるなぁ〜。なるほど、ヒョンジンがどうやって医者になったか謎だったのよね。
「あなたの借りは僕の借りです。」なんて言ってくれる人そうはいないよ。ヒョンジン、もうテハにしときなさい(笑)!
テハの「父は人柄だけはいいんですよ。」発言に笑っちゃいますが。
「テハは頭がいいな。その手は思いつかなかった。」←オイオイやる気かい(笑)?!
「24時間一緒にいれば情が移るだろ。」←情かい(笑)?!
って言った時のチェインがかわいい。
何をするかと思えば2人仲良くウォーキングですかぁ。
テハとヒョンジンは釣り。「待つ事を学ぼうと思って。ヒョンジンさん、振り向くのを待ちます。少し我慢して僕と付き合ってください。」←まぁ若干ストーカー気味だけど、テハの目じりのしわに免じて許してやるか(笑)。
「やっぱり家に送るのは面倒だから結婚しないと。タダを降ろして一人でソウルに帰るときを考えてみろ。一緒に住めばこんな思いをしなくて済む。」あ〜結婚ってやっぱりそういうものなのよね(笑)。
タヒョンの両親に結婚の許しを乞うチェイン。
父「タヒョン、この人がいいのか?パパはあまり気に入らない。」
兄「返事しないのは決心した証拠だな。」
母「本当にこの人と結婚したいの?」
タヒョン「
チェインさん以外に考えられない。ごめんなさい。」
このときのチェインの顔(笑)!
そしてとうとう父折れました。
でも今が11月で来年の春婚約で、来年の秋に結婚だなんて。いくらなんでも(笑)。
もちろんチェインが待てるわけないわ〜(笑)。
そこでヒョンジュンに相談すると「できちゃった結婚」。それは絶対不可能だわね(笑)。
結局ハラボジに相談。「ひ孫を見たくないですか?」なんてハラボジの一番弱い所ついてきた(笑)。
そして両家の顔合わせをすることに。
タヒョンのお父ちゃんいいこと言うね〜。
「家で大切にされていれば外でも大切にされる。お前が姉さんをバカにしたら向こうの家でもバカにされる。」
しかしテハ一家まで来ることないだろうに(笑)。
またハラボジのクサイ芝居が始まりましたよ。
「死ぬ前にひ孫を抱くのが私の夢なのです。」とか「イ家も終わりかと思うとどうにも不安で夜も眠れないのです。」とか大げさなんだわ。とにかくハラボジ急いでる姿があやしすぎ(笑)。
テハのおうちってあのお母さんご飯作らないんだろうね(笑)。こんなに環境が違うんじゃまたタヒョンの母ちゃん不安になっちゃうわね。テハ母ってばヒョンジンのことも詮索しはじめるし。
ハラボジ「すぐに日取りを決めて今日婚約式をしましょう。」って強引すぎ(笑)。主役もやや呆れ気味(笑)。でもテハ母もあのおじいさんだけは動かせないのね。
しかもケーキも衣装も持参だったとは(笑)。さすがにここでタヒョン一家もハラボジの策略に気づいたよ(笑)。一堂呆然。でもまぁ無事に婚約までこぎつけてよかったよ(笑)。
なんとまぁテハの父親がハンジュ化学に株を譲渡したとか。
ホント、「ビジネスなのに考えが甘い」の一言だよ(笑)。
おじいさんが手を回しても無駄だし…。
と思ったらハンジュ化学が手を引きました。あっけなく(笑)。
チュヒのことがあったからみたいだけどこのあたりもかなりはしょられてる気が。
タヒョンが言ってた“情けをかけた人は自分の財産になる”ってこのことだったのね。おかげでデパートも安泰。チュヒもアメリカに戻ることに。よかったよかった邪魔なやつが消えて。
「久しぶりですね。僕のこと気になりました?」
「会う日を指折り数えてくれてたのかな。」
とか、テハ結構おもしろいこと言いますね(笑)。
しかもヒョンジンに“お返し”をねだるとは(笑)。
しかも「明日1日を僕にください。」って言って0時1分からスタートとは(笑)。
「今日中にあなたを知り尽くしたい。」
恋する男テハ、やるなぁ〜。なるほど、ヒョンジンがどうやって医者になったか謎だったのよね。
「あなたの借りは僕の借りです。」なんて言ってくれる人そうはいないよ。ヒョンジン、もうテハにしときなさい(笑)!
テハの「父は人柄だけはいいんですよ。」発言に笑っちゃいますが。
「テハは頭がいいな。その手は思いつかなかった。」←オイオイやる気かい(笑)?!
「24時間一緒にいれば情が移るだろ。」←情かい(笑)?!
って言った時のチェインがかわいい。
何をするかと思えば2人仲良くウォーキングですかぁ。
テハとヒョンジンは釣り。「待つ事を学ぼうと思って。ヒョンジンさん、振り向くのを待ちます。少し我慢して僕と付き合ってください。」←まぁ若干ストーカー気味だけど、テハの目じりのしわに免じて許してやるか(笑)。
「やっぱり家に送るのは面倒だから結婚しないと。タダを降ろして一人でソウルに帰るときを考えてみろ。一緒に住めばこんな思いをしなくて済む。」あ〜結婚ってやっぱりそういうものなのよね(笑)。
タヒョンの両親に結婚の許しを乞うチェイン。
父「タヒョン、この人がいいのか?パパはあまり気に入らない。」
兄「返事しないのは決心した証拠だな。」
母「本当にこの人と結婚したいの?」
タヒョン「
チェインさん以外に考えられない。ごめんなさい。」
このときのチェインの顔(笑)!
そしてとうとう父折れました。
でも今が11月で来年の春婚約で、来年の秋に結婚だなんて。いくらなんでも(笑)。
もちろんチェインが待てるわけないわ〜(笑)。
そこでヒョンジュンに相談すると「できちゃった結婚」。それは絶対不可能だわね(笑)。
結局ハラボジに相談。「ひ孫を見たくないですか?」なんてハラボジの一番弱い所ついてきた(笑)。
そして両家の顔合わせをすることに。
タヒョンのお父ちゃんいいこと言うね〜。
「家で大切にされていれば外でも大切にされる。お前が姉さんをバカにしたら向こうの家でもバカにされる。」
しかしテハ一家まで来ることないだろうに(笑)。
またハラボジのクサイ芝居が始まりましたよ。
「死ぬ前にひ孫を抱くのが私の夢なのです。」とか「イ家も終わりかと思うとどうにも不安で夜も眠れないのです。」とか大げさなんだわ。とにかくハラボジ急いでる姿があやしすぎ(笑)。
テハのおうちってあのお母さんご飯作らないんだろうね(笑)。こんなに環境が違うんじゃまたタヒョンの母ちゃん不安になっちゃうわね。テハ母ってばヒョンジンのことも詮索しはじめるし。
ハラボジ「すぐに日取りを決めて今日婚約式をしましょう。」って強引すぎ(笑)。主役もやや呆れ気味(笑)。でもテハ母もあのおじいさんだけは動かせないのね。
しかもケーキも衣装も持参だったとは(笑)。さすがにここでタヒョン一家もハラボジの策略に気づいたよ(笑)。一堂呆然。でもまぁ無事に婚約までこぎつけてよかったよ(笑)。
しっかし、許しが出たと思ったらそのあとは・・・。チェインとハラボジがタッグ組んだらもう誰も止められませんて^^;
韓服の二人可愛かった〜。