ヘモスが〜〜!
ユファがようやくヘモスに会えたと思ったら!
なんでいっつもあの目つきの悪い大使者に邪魔されるの〜?!あいつはどうしてもヘモスとクムワを会わせちゃいけないって思ってるのよね。ヨミウルはヘモスを殺すなって言ってるのに。
つかの間だったけど、ヘモスにとってユファと再び会えたことは幸せだったよね?そしてチュモンが自分の子だと知ってよかったね。でも今のところチュモンがヘモスを師匠と呼んで武術を習っていたことはみんな知らないのよね?結局すべてを知ったのはヘモスだけだったというのが運命だわね〜。
ところがヘモスはテソとヨンポが率いた軍に殺されてしまう。ヘモスはプヨのため自分はいないほうがいいと出て行こうとしたところだったし、ユファとクムワはちょうどヘモスを迎えに行くところだったのよね〜。
変わり果てたヘモスの姿を見たユファとクムワは泣き崩れる。
そして戻ったチュモンもヘモスが殺されたことを知る。
ユファはこの一件で寝込んでしまう。
クムワは真相を調べたが、テソが首謀者だったと知り一度は剣を抜くがさすがにテソを殺すことはできない。
チュモンも師匠が死んだのは自分のせいだと自暴自棄になり、酒と女びたりになったり博打をしたり。
トチの手下に襲われそうになったチュモンは見事な武術で相手をやりこめる。その様子を見ていたクムワ。クムワはユファの看病をしろとチュモンを宮に戻す。チュモンの武芸の師匠がヘモスだったと知るクムワ。さすがに運命を感じるわよね〜。
クムワは関係者全員を呼び出し「3人を競わせ、太子(世継ぎ)を決める」と言い出す。納得がいかない王妃。テソとヨンポは競い合いをうけることに。チュモンは「お前も重要な職務につける」とクムワが言ったが「自分は宮の外に行きたい」と言い出す。
もう一人納得がいかないのがヨミウル。なんの相談もなかったことで不満そうだ(←何でこの人がそこまで発言権を持つのかわからんが…。しかも一番上座に立ってたし)。
鉄器職人のモパルモはヨンポと宮廷使者が武器の闇取引をしていることを知りチュモンに相談する。だが黙っているようにと言うチュモン。
ところが武器の密売が漢に知られ、プヨは漢から塩の取引を停止されてしまう。
テソはクムワの代わりに自らヒョント城へ行くと言い出発する。
一方チュモンはヨンタバル商団のところに行き働かせてくれと言い出す。
今後もやっぱりヨンポ君が足をひっぱりそうな気がします(笑)。テソ兄ちゃんも冷静さをかくと何しでかすかわかんないよね〜。長兄として太子になれないのはプライドが許さないのかしら?!ヨンポ君はさらさら太子になろうという気がないし(笑)。まだチュモンがヘモスの子ではないかという疑惑も捨てきれないですしね、この人たち。
ところでクムワあってのこの争いだけど、クムワが病気か何かで死んじゃったらいったいどうなるの?!あの王妃が黙ってるわけないか(笑)。
ユファがようやくヘモスに会えたと思ったら!
なんでいっつもあの目つきの悪い大使者に邪魔されるの〜?!あいつはどうしてもヘモスとクムワを会わせちゃいけないって思ってるのよね。ヨミウルはヘモスを殺すなって言ってるのに。
つかの間だったけど、ヘモスにとってユファと再び会えたことは幸せだったよね?そしてチュモンが自分の子だと知ってよかったね。でも今のところチュモンがヘモスを師匠と呼んで武術を習っていたことはみんな知らないのよね?結局すべてを知ったのはヘモスだけだったというのが運命だわね〜。
ところがヘモスはテソとヨンポが率いた軍に殺されてしまう。ヘモスはプヨのため自分はいないほうがいいと出て行こうとしたところだったし、ユファとクムワはちょうどヘモスを迎えに行くところだったのよね〜。
変わり果てたヘモスの姿を見たユファとクムワは泣き崩れる。
そして戻ったチュモンもヘモスが殺されたことを知る。
ユファはこの一件で寝込んでしまう。
クムワは真相を調べたが、テソが首謀者だったと知り一度は剣を抜くがさすがにテソを殺すことはできない。
チュモンも師匠が死んだのは自分のせいだと自暴自棄になり、酒と女びたりになったり博打をしたり。
トチの手下に襲われそうになったチュモンは見事な武術で相手をやりこめる。その様子を見ていたクムワ。クムワはユファの看病をしろとチュモンを宮に戻す。チュモンの武芸の師匠がヘモスだったと知るクムワ。さすがに運命を感じるわよね〜。
クムワは関係者全員を呼び出し「3人を競わせ、太子(世継ぎ)を決める」と言い出す。納得がいかない王妃。テソとヨンポは競い合いをうけることに。チュモンは「お前も重要な職務につける」とクムワが言ったが「自分は宮の外に行きたい」と言い出す。
もう一人納得がいかないのがヨミウル。なんの相談もなかったことで不満そうだ(←何でこの人がそこまで発言権を持つのかわからんが…。しかも一番上座に立ってたし)。
鉄器職人のモパルモはヨンポと宮廷使者が武器の闇取引をしていることを知りチュモンに相談する。だが黙っているようにと言うチュモン。
ところが武器の密売が漢に知られ、プヨは漢から塩の取引を停止されてしまう。
テソはクムワの代わりに自らヒョント城へ行くと言い出発する。
一方チュモンはヨンタバル商団のところに行き働かせてくれと言い出す。
今後もやっぱりヨンポ君が足をひっぱりそうな気がします(笑)。テソ兄ちゃんも冷静さをかくと何しでかすかわかんないよね〜。長兄として太子になれないのはプライドが許さないのかしら?!ヨンポ君はさらさら太子になろうという気がないし(笑)。まだチュモンがヘモスの子ではないかという疑惑も捨てきれないですしね、この人たち。
ところでクムワあってのこの争いだけど、クムワが病気か何かで死んじゃったらいったいどうなるの?!あの王妃が黙ってるわけないか(笑)。
ヨミウルって、日本で言えば「卑弥呼」??ですかねぇ。。。
なら、王様は要らないんじゃ・・・(笑)。ゴニョゴニョ。
ヘモスの最期は壮絶でしたよねー(涙)。
もしかして、また生き残るかと思いましたが、チュモンに自分が父なのを打ち明けず武術だけを伝えて逝ってしまうってのは、ドラマですよね〜〜。
テソ兄ちゃん、ソソノのことでは非常に人間的なんですが、結果は目に見えてますし、気の毒ですよねぇ。。。ヨンポくんとテソ兄ちゃんは、このままの関係でいくんですかねぇ〜(笑)。
で、クムワには王位を譲るまでいてもらわなくっちゃ。。。でも、何かあるとおもしろいかも〜〜^^;。へへ。