珍しくジウたんが積極的ですね〜〜。
香港から帰って来たジソン。キズがあるジソンの腹を殴った局長に笑っちゃいました。それで島流しの刑ですか(笑)?!
ミョンウもまだまだ未練たらしいわよね。まぁそれはジソンもだけど。だって二人の思い出の島なんでしょう?!いやしかしいくら具合が悪いからといって服をめくられても気づかなければ、注射打たれても点滴打たれても気づかないジソンって一体…。
ジソンはミョンウに「見合いしなかったのか?」なんて聞いちゃったりしてさ。ミョンウにはミョンウの事情があったんだってば。ミョンウも後悔してるのわかんないかな〜?!
ドギョンは辞表を出すが受理されず減俸処分に。それでまぁ仕事張り切っちゃって周りの人が大変ですこと(笑)。っていうか廃水処理施設の映像とか見てもしょーもない映像いらんからもう少しカットをどうにかしてくれよ?!
キム次長(違)も気使っちゃってみんなと仲良くしろとかさ、別に仕事なんだからどーでもいいじゃん?なんの団結大会なの?!韓国ではいまだにこういう会社行事ってあるんだね〜。日本じゃ社員旅行だって敬遠されてるのにさ。
わざわざ日帰りでジソンのいるなんとか島を選んだハジュン。
しかしハジュン、典型的な韓ドラダメダメ男だよね(笑)。船でドギョンが帽子飛ばしちゃったの見て(←っていうか盗撮してるし!)露店で帽子買ったのに(←あのショッキングピンクはどうなの?)、突然登場したジソンに「帽子は?紫外線が強いぞ」なんて帽子被されちゃって先越されるし(笑)。っていうかジソンの帽子姿というか釣り姿、どこのオッサンかと思ったよ。似合わないね〜(しみじみ)。
帰りの船の時間をわざと間違えて伝えたあの女。いいね〜、ああいうわかりやすい嫉妬は(笑)。ハジュンがそこまでモテモテなのがどうも納得いかないけど(笑)。結局ハジュンの思惑とは裏腹にドギョンとジソンが二人きりになる時間を作っちゃったわけね〜。バカだね。
夜の二人。
「何を思って香港まで?」
「俺にもよくわからない。友達の復讐のためなのか、勝負欲に燃えていたのか、俺の性格がそうさせたのか。もしかしたら君のためかもしれない。だけどそれは…」
「いいのよ。その先は言わなくてもわかる。“君はいい女だ。だけどまだ俺の心には彼女しか入れない。”礼儀正しい拒絶ね。」
「うらやましいよ。…ミョンウと来た場所だ。」
「空港を離れるの?」
「君に会えないのは寂しいが残ればまたミョンウを避けられない。離れるよ。」
「逃げるのはやめて。カイロへは逃げたんでしょ?逃げて解決した?人は倒れたその場所からまた立ち上がれる。」
「でも俺には…自信がない。」
「どうしても逃げたいなら…。私のところに来ない?」
振り返るジソン。
そしてドギョンからキス。っていうかジソン棒立ちだし(笑)。でもいつの間にか腰に手は置いていたけど(爆)。
朝の二人。
「なによ、ダサいわね。フランスでは普通よ。挨拶みたいなもの。」
「ダサくて悪かったな。こういう男なんでね。」
「だから好きなの。空港を混乱させてでも犯人を捕まえる。一度に二人の女は無理。別れた人を3年も引きずってしまう。そんな人だって最初から知ってた。」
うはっ!ジソンが照れてるよ(笑)?!やっぱりフランス風にそういうこと…だったのよねぇ〜?!
「じゃさよなら。」
「船の時間までまだある朝飯でも食おう」
握手して別れる二人。←熱い(?!)夜だったわりにあっさりした引き際。
ジソンは局長から呼び戻される。船で空港に戻る二人。
ドギョンは空を見上げ、「ヘンだわ。飛行機が飛んでいない!」
香港から帰って来たジソン。キズがあるジソンの腹を殴った局長に笑っちゃいました。それで島流しの刑ですか(笑)?!
ミョンウもまだまだ未練たらしいわよね。まぁそれはジソンもだけど。だって二人の思い出の島なんでしょう?!いやしかしいくら具合が悪いからといって服をめくられても気づかなければ、注射打たれても点滴打たれても気づかないジソンって一体…。
ジソンはミョンウに「見合いしなかったのか?」なんて聞いちゃったりしてさ。ミョンウにはミョンウの事情があったんだってば。ミョンウも後悔してるのわかんないかな〜?!
ドギョンは辞表を出すが受理されず減俸処分に。それでまぁ仕事張り切っちゃって周りの人が大変ですこと(笑)。っていうか廃水処理施設の映像とか見てもしょーもない映像いらんからもう少しカットをどうにかしてくれよ?!
キム次長(違)も気使っちゃってみんなと仲良くしろとかさ、別に仕事なんだからどーでもいいじゃん?なんの団結大会なの?!韓国ではいまだにこういう会社行事ってあるんだね〜。日本じゃ社員旅行だって敬遠されてるのにさ。
わざわざ日帰りでジソンのいるなんとか島を選んだハジュン。
しかしハジュン、典型的な韓ドラダメダメ男だよね(笑)。船でドギョンが帽子飛ばしちゃったの見て(←っていうか盗撮してるし!)露店で帽子買ったのに(←あのショッキングピンクはどうなの?)、突然登場したジソンに「帽子は?紫外線が強いぞ」なんて帽子被されちゃって先越されるし(笑)。っていうかジソンの帽子姿というか釣り姿、どこのオッサンかと思ったよ。似合わないね〜(しみじみ)。
帰りの船の時間をわざと間違えて伝えたあの女。いいね〜、ああいうわかりやすい嫉妬は(笑)。ハジュンがそこまでモテモテなのがどうも納得いかないけど(笑)。結局ハジュンの思惑とは裏腹にドギョンとジソンが二人きりになる時間を作っちゃったわけね〜。バカだね。
夜の二人。
「何を思って香港まで?」
「俺にもよくわからない。友達の復讐のためなのか、勝負欲に燃えていたのか、俺の性格がそうさせたのか。もしかしたら君のためかもしれない。だけどそれは…」
「いいのよ。その先は言わなくてもわかる。“君はいい女だ。だけどまだ俺の心には彼女しか入れない。”礼儀正しい拒絶ね。」
「うらやましいよ。…ミョンウと来た場所だ。」
「空港を離れるの?」
「君に会えないのは寂しいが残ればまたミョンウを避けられない。離れるよ。」
「逃げるのはやめて。カイロへは逃げたんでしょ?逃げて解決した?人は倒れたその場所からまた立ち上がれる。」
「でも俺には…自信がない。」
「どうしても逃げたいなら…。私のところに来ない?」
振り返るジソン。
そしてドギョンからキス。っていうかジソン棒立ちだし(笑)。でもいつの間にか腰に手は置いていたけど(爆)。
朝の二人。
「なによ、ダサいわね。フランスでは普通よ。挨拶みたいなもの。」
「ダサくて悪かったな。こういう男なんでね。」
「だから好きなの。空港を混乱させてでも犯人を捕まえる。一度に二人の女は無理。別れた人を3年も引きずってしまう。そんな人だって最初から知ってた。」
うはっ!ジソンが照れてるよ(笑)?!やっぱりフランス風にそういうこと…だったのよねぇ〜?!
「じゃさよなら。」
「船の時間までまだある朝飯でも食おう」
握手して別れる二人。←熱い(?!)夜だったわりにあっさりした引き際。
ジソンは局長から呼び戻される。船で空港に戻る二人。
ドギョンは空を見上げ、「ヘンだわ。飛行機が飛んでいない!」
撮りだめしすぎて、見る気なくなった・・・
どのディスクで取ったかもわかんなくなっちゃったし。
もういいや。
コヒ・プリは知らなかった。
こっちに切り替えよう。