やっと見終わりました。
なんかリーリーもかつてはいろいろあったようですよね。娘がいたなんてびっくり。
アフェイが起こした小春の親権問題の裁判は結局アフェイが小春の後見人ということで収まりました。普通に考えたらアフェイに小春を育てるだけの能力は乏しいし、これまで13年育てたチェンの立場的にもてっきりチェンが後見人になるかと思ったけどね。ま、そんなもんか。
でも小春は「フェイ兄さんは永遠にフェイ兄さんだ」って言ってチェンに「お父さん!」と抱きついて涙してましたよね。そういうのは無視されるのか…。
裁判の後のチェンが辛かったですね〜。チェンは小春のことを一番に考えてるもんね。これまでずっと育ててきて熱くなる時もあったけど、引き際はさわやかでした(涙)。
チェンの小春誘拐問題もなんかあっけなく解決。ワンさん、どうしてしつこく逮捕しようとしたのさ??
そしてリーリーはどこへ??
小春のコンサートも弦が切れてどうなることかと思ったけど成功。
最後はやっぱり父ちゃんが駆けつけないと。
んで、なんで最後にクイランが出てきたの?
まぁ結局この物語は小春のというよりチェンの物語だったからチェンにかかわる人が出てきてもいいんだけど、すっかり存在忘れてたよ(笑)。チェンってあの腕輪ずっと持ってたんだね〜。
最後につっこませていただくとするならば
ライディおばさん、アンタ一体何歳なんだよ??!まだ小春に弟を作る気だなんて…。てっきり50代かと思ってた(汗)。
途中かなり中だるみというかストーリーが進まずイライラしましたが、最後はやっぱりいい話で終わりましたね。最後はドタバタとしてましたが。
映画とはまた違った視点で作られたドラマでこれはこれでアリでした。それなりに満足してます。
なんかリーリーもかつてはいろいろあったようですよね。娘がいたなんてびっくり。
アフェイが起こした小春の親権問題の裁判は結局アフェイが小春の後見人ということで収まりました。普通に考えたらアフェイに小春を育てるだけの能力は乏しいし、これまで13年育てたチェンの立場的にもてっきりチェンが後見人になるかと思ったけどね。ま、そんなもんか。
でも小春は「フェイ兄さんは永遠にフェイ兄さんだ」って言ってチェンに「お父さん!」と抱きついて涙してましたよね。そういうのは無視されるのか…。
裁判の後のチェンが辛かったですね〜。チェンは小春のことを一番に考えてるもんね。これまでずっと育ててきて熱くなる時もあったけど、引き際はさわやかでした(涙)。
チェンの小春誘拐問題もなんかあっけなく解決。ワンさん、どうしてしつこく逮捕しようとしたのさ??
そしてリーリーはどこへ??
小春のコンサートも弦が切れてどうなることかと思ったけど成功。
最後はやっぱり父ちゃんが駆けつけないと。
んで、なんで最後にクイランが出てきたの?
まぁ結局この物語は小春のというよりチェンの物語だったからチェンにかかわる人が出てきてもいいんだけど、すっかり存在忘れてたよ(笑)。チェンってあの腕輪ずっと持ってたんだね〜。
最後につっこませていただくとするならば
ライディおばさん、アンタ一体何歳なんだよ??!まだ小春に弟を作る気だなんて…。てっきり50代かと思ってた(汗)。
途中かなり中だるみというかストーリーが進まずイライラしましたが、最後はやっぱりいい話で終わりましたね。最後はドタバタとしてましたが。
映画とはまた違った視点で作られたドラマでこれはこれでアリでした。それなりに満足してます。
リーリーもどこに行っちゃうのか、あの大金にも@@〜。
で、リーリーもアフェイも実は子持ちだったのにはびっくりでしたが、リーリーがアフェイに裁判を焚きつけたのも分かる気がします。。。
そして、「裁判」と「感情」は別なんだというのが現実的でしたよね。当事者どちらにでも道は開けるっていうか。。。
クイランの境遇も現実的だったし、腕輪を置いていったチェンを「選ばなかった」彼女の後悔も、ライディとこの先一緒に生きていくチェンも、そしてアフェイと共にいる小春も、それぞれ先は続いていくんだという余韻を感じましたね〜。ほんと、中だるみも感じましたが、私も満足してますよ。←って、偉そう??(笑)
↓↓書くのを忘れましたが、wowowの「犬とオオカミの時間」も、うはは〜、おもしろいです。お約束もいっぱいですしっ(笑)。